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さくら歯科 大阪市東住吉区 針中野 矯正歯科

矯正歯科
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さくら歯科の矯正の6つの特徴

1.矯正担当医が指導医、認定医の資格

矯正担当医:川﨑 馨嗣(けいし)先生 / 日本矯正歯科学会 指導医・認定医


矯正の指導医は全国に600名(認定医は2500名)います。
12年以上の矯正治療経験があり、認定医取得後も3年以上大学で教育歴がなければ取得できない認定医より難しい資格です。

2.矯正無料相談

さくら歯科 大阪市東住吉区 針中野 矯正無料相談

当院では初回に限り、矯正担当医による無料相談をしています。
歯並びに関する様々な質問にお答えいたします。

3.精密検査・診断料が毎月3名様まで無料!紹介割もあります!

通常3万円以上する検査、診断料が無料です。
また矯正治療をしている方に紹介された場合は、紹介した方、紹介された方にお礼として商品券をお渡しします。

4.年中無休、夜10時まで診療しているので応急処置が可能

院長をはじめ各ドクターで応急処置が可能です。実際、他院で矯正中の方も応急処置として多く来院されます。

5.できるだけ歯は抜きません

「矯正は抜歯が必要」そう考えている方は多いのではないでしょうか?当院では、できるだけ歯を抜かない矯正を心がけています。

確かに、抜歯をすれば歯並びの矯正は比較的楽におこなうことができます。
しかし、歯を抜かなくても治せる患者さまに対して、あえて抜歯矯正をするということは避けたいのです。

お子さんの時から早期矯正治療することで抜歯の可能性を少なくすることもできます。
長期的に抜歯を避けられるような治療計画を考えています。

ただし、患者さまの症状によっては、小臼歯などの抜歯が必要な場合もあります。
  
たとえば、ひどい出っ歯で、しかもデコボコの八重歯の場合です。歯のデコボコを治して、口元を引っ込めるためには、小臼歯などの抜歯が必要な場合もあります。
無理な非抜歯矯正を行うと、健康や審美性を損なう恐れがありますので、個々の患者さまに対し、
抜歯・非抜歯のメリットとデメリットを充分に検討した上で、抜歯のご提案をします。

さくら歯科 大阪市東住吉区 針中野 できるだけ歯は抜きません

6.目立ちにくい矯正装置(裏側矯正)、
  矯正ミニインプラントを使用した最新の矯正治療

矯正治療をして、歯並びをキレイにしたいけど、周りの人に治療を気付かれたくない人におすすめです。 
「矯正していることを知られたくない」
「接客業なので装置が見えると困る」
という患者さまが多くいらっしゃいます。

このような理由で矯正治療を敬遠している方は多いのではないでしょうか。
そのような患者さまにお勧めしているのが、目立ちにくい矯正装置になります。
当院では裏側に付ける装置、目立ちにくいブラケットやワイヤー、取り外しができる透明な装置などをご用意しております。

また矯正用のミニインプラントを使用し治療期間を短く、きれいに治す最新の矯正治療も可能です。
患者さまの状況やご要望に合わせ、最適な治療をご提供致します。

歯科矯正とは

歯科矯正とは、一般的には悪い歯並びをきれいに治す治療のことをいいます。

しかしながら、ただ、歯並びの美容的な改善をするだけではなく、発音障害を改善すること、前歯で食べ物をしっかりとかみ切ることや奥歯で食べ物を噛み砕く こと、全身とかみ合わせのバランスを調整すること、歯のガタツキをなくすことにより歯の清掃性を良くして、歯の寿命を延ばすという予防的な効果も持ち合わ せております。

矯正が必要な場合

叢生・乱ぐい歯・八重歯

顎に歯が並びきることができず、歯が歯列から飛び出してしまったり、重なり合っている状態のことです。八重歯などもその症状の一つです。歯ブラシが届きにくいため、歯周病や虫歯などの原因になることも多いので早期に改善する必要があります。
治療法としては、歯列を広げたり、必要であれば抜歯をして歯が並ぶことが出来るだけのスペースを確保した上で矯正を行います。

上顎前突(出っ歯)

上顎が下顎よりも前方に出ている状態のことで、出っ歯とも言われます。唇が閉じにくいため歯肉が乾燥するので、歯周病の原因になることがあります。
治療法としては、一般的に上顎の奥歯を抜いて前歯を後ろに移動するスペースを確保します。

下顎前突(受け口)

下顎が上顎よりも前方に出ている状態のことで、受け口とも言われます。前歯でうまく食べ物を噛むことができず、消化不良の原因となります。
治療法としては、下顎の奥歯を抜歯したり、矯正で歯の角度を戻したりします。

開咬(オープンバイト)

前歯が噛み合わない状態の状態のことを開咬(かいこう)といいます。奥歯は噛んでいても、前歯付近は噛みあわず隙間が空いている状態です。
前歯で食べ物を噛み切ることができなかったり、奥歯に過剰な負担がかかったり、話すときにも息がもれて正しく発音しにくいことがあります。
開咬を治療するためには一般的に矯正を行いますが、抜歯をしなければならない場合もあります。

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